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【社会では埋もれていた才能】療養期間が育てた歴史論文

高度な史学知識を持ちながらも社会では発達特性から活かされず、ドロップアウトをされてしまいました。しかし、療養期間にとりあえず紙とペンを持って歩く事で、なんと歴史論文を仕上げられてしまいました。社会で埋もれてしまっていた素晴らしい才能が、社会から離れたことで発揮されました。今後も特性を活かして自分らしく生きられる道を応援します。
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人間関係が苦手な主婦が、カウンセリングで自分を少し知るまで

どうしたら良いか悩んだ時、1人で解決する勇気も素晴らしいと思います。しかし、信頼できる人に相談、若しくは「カウンセリング」等、悩みを話す事も、前に進むきっかけを与えてくれる、素晴らしい体験なのです。
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タスクのど忘れ解決! 仕事で役立つ『朝イチ・明日イチメモ』術

日々のど忘れがありませんが?短期記憶が弱い私達は日々のど忘れへの対策が必要です。朝一のメモの活用でかなり対策出来ますよ。そんな生活習慣に根付いたライフハックをご紹介します。
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発達障害者同士の恋愛

私達はお互いが発達障害者と知らずにつきあったカップルです。私はASDで彼がADHDと特性が真逆な故に喧嘩も絶えません。ただそれ以上にお互いにない部分を補い合い、うまくバランスをとっているところも多くあります。違いを認めお互いの良いところを伸ばし合って末永く幸せな関係をつくっていきたいと思います。
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発達障害者が「忘れない」ためのアプリ活用術

発達障害特性から、忘れてしまうことありませんか?ITアプリの活用でそんな特性をカバーできるお話です。
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発達障害専門医でも知らないこと?~光がまぶしい編~

やけにノートや白い紙が眩しい日頃から光の残像が残りやすい。目が疲れやすい。そんなことを感じた幼いころに、親に話したことがありました。しかし、私はそのころまだ自分が発達障害だとはわかっていませんでしたし、「みんなあることだから、、、」で済まされ、専門医にも気づかれず最近になってやっとわかった視覚過敏。わかったからには対策をしていきます。誰かの道しるべになりますように。
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「変わったやつ」の自覚から「仕事が出来ないやつ」の汚名返上

発達障害の特性を理解したからと言っていつまでも「変わったやつ」「仕事ができないやつ」と言われないように一人の大人として業務遂行ができるように様々な試行錯誤。発達障害者の業務改善。
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発達障害を知らない先生認めないメンタルクリニックもある!?

苦手な能力に苦しむ人生。ベースにあるものと二次障害。その生きづらさを認めてくれない先生もいます。どのように発達障害にマッチングする医療機関を探したいいのか?その方法と解決策を提案します。
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体調管理に便利! 発達障害のためのスマートウォッチ活用法

発達障害者の体協管理にはスマートウォッチが非常に適しています。スマートウオッチには、通知機能だけではなく、運動量計測のためのセンサーを搭載した機種が多くあり、歩数はもちろん、心拍数や睡眠時間まで測ってくれます。この機能が発達障害持ちにとても心強く体調の自己分析、自分が無理していないかを把握するツールとして非常に強力なのです。
ライフハック・便利ツール

Googleカレンダーで簡単に。発達障害のためのタスク管理

発達障害者のスケジュール困難は、Googleカレンダーを活用すると全部解決出来ます。効果的なツールの活用でより良い過ごし方のライフハックをお伝えします。
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響きあう天才【そしてイケメン】12歳で核融合炉をつくったジャクソン・オズワルド君と、ギフテッド教育の申し子テイラー・ウィルソン君

アメリカ、テネシー州メンフィスで、12歳の少年が核融合炉を自作してしまったようです。ジャクソン・オズワルド君は、13歳になる誕生日の前日に、1年半という短期間で核融合炉を完成させました。当然、マニュアルなどがあるわけではないので、必要な知識...
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ギフテッドは「障害」に過ぎず「天才」であってはいけない社会

最近更新速度が遅くなってきました。その理由はネタを仕入れて自分の言葉にするのに時間がかかるからです。私は新しい知識を仕入れる時、寝ながらアップデートをします。知識をインプットして情報を処理して、普段は潜在下に眠っている知識のデータベースにア...
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