このカテゴリーは、発達障害者である専門職としての私の記録をまとめる親カテゴリーです。
発達障害の当事者として生きてきた経験。
相談支援専門員として、福祉の現場で積み重ねてきた実践。
障害者雇用、就労支援、家族、暮らし、ニューロダイバーシティ、AI活用、社会への問題提起。
それらは別々のテーマに見えて、私の中ではひとつにつながっています。
当事者として傷ついてきたこと。
支援職として人の生活に関わってきたこと。
社会の制度や働き方に違和感を持ち続けてきたこと。
AIとの対話を通じて、自分の言葉をもう一度整え直していること。
この場所では、そうした歩みを「発達障害者である専門職の全記録」として整理していきます。
単なる体験談でも、制度解説でも、福祉実務のノウハウでもありません。
当事者性と専門職としての視点を重ねながら、支援と社会のあり方を考えるための記録です。